授乳服という授乳服を持っていないのですが、ベルメゾンで瞬間授乳タンクトップを注文しました。
出産した時にお祝いでポイントを1000円分もらえていたことと、そろそろサイズが変わって来て、もう少し小さいサイズのタンクトップが欲しくなったので注文しました。
授乳する時に、ブラジャーだと、お腹を出して授乳しなければいけませんが、この瞬間授乳タンクトップだと、お腹を出さずに授乳できるのが魅力的です。
授乳している時ってものすごく寒かったりするので、お腹が冷えて冷えて辛いなと思うことが多いので。
特に夜中の授乳は暖房をつけていても体感がとても寒かったりすることがあります。
なので、この瞬間授乳タンクトップは重宝しそうだなと思います。
タンクトップにしたのは、以前キャミソールを注文すると、ストラップの部分がすぐにダメになってしまいそうな感じがしたので、タンクトップだとその心配がないと思ったからです。早く届いてくれたらいいなと思います。

連日連夜日馬富士のニュースでもちきりでよね。
日馬富士は安馬の時代から好きな相撲取りだったんですが・・・
少し残念に思います。
相撲に関わらず昔と今ではその上下関係が大きく違ってきています。
テレビなんかでもアイドルがため口で話すこともよく耳にして誰か注意しないのかな〜なんて!
厳しい上下関係の中で育ってきた私にとっては日馬富士を少し見方したい気持ちもあるんです。
しかし大きなけがをさせてしまうほどはやはりやり過ぎとしか言いようがないですよね。
どうせ相撲協会は引退させてしまうんでしょ!
あわよくば隠せるものは隠しておきたかったというのがありありと見え隠れしていますよね。
国技というのであればいっそ、日本人だけで相撲を取れ!と思うのは私だけではないはず。
貴乃花親方の気になるあの態度もどんな意味があるのか?
毎日のニュースほとんどの情報を知っていてもまた見ずにはいられないのでした。
日馬富士いままでおつかれさーん!

歴史小説を読むことが多いのですが、大抵の場合は架空の人物で物語が展開をしていきます。
そのほうが作家さんも書きやすいのかなと思うのですが、ストーリーはフィクションでも実在の人物が登場する歴史小説もあります。
そういう小説はたくさんあると思うのですが、風野真知雄さんの耳袋秘帳シリーズでは根岸肥前守が登場します。
実在をした人でお奉行様だった人だそうです。

更に耳袋という不思議な話を集めた本も出版しているというちょっと変わったお奉行様だということです。
この耳袋秘帳シリーズはどの作品も面白いです。
1冊読むとまた読みたくなるというシリーズなのです。

あまりメジャーなお奉行様ではないかもしれません。
それでも実在をしたということで、実際にこんな人だったんじゃないかなという想像もすることができます。
周りにいる配下の人物たちは実在をしていないとは思うのですが、それでもなんとなくこんな人がいたんじゃないかなど思えてしまうので不思議な作品です。