スマホは便利だけど誰もが手を出すには問題ありすぎ

今はその気になればインターネットがあるのですぐに調べることができる。その今しがた気になったので少し調べたが、火野正平さんの番組チームは今週は大阪ではなかった。番組自体のルートが大阪はなくて今週は京都だった。グレートトラバースの田中さんは生野から六甲山を目指すのかと思いきや姫路城を眺めていた。そのインターネットは今では自宅では多くの人がパソコンを持ってるので家にいれば調べることはできるだろうが、家の外では誰しもがその恩恵を受けられるとは限らない。というのはその気になれば確かにスマホを契約するかタブレットを契約するかで屋外にしてもインターネットはできる。しかしそれを契約しようとすればガラケーの携帯電話を契約するよりも高い料金を払わなければならない。最低でも月額4000円ほどはかかる。ガラケーの月額2000円足らずの約2倍だ。しかもそのスマホは端末代金が数万円くらいはするのに、寿命は3年もつかどうかというくらい非常に短い。この3年ほどの間にバッテリーを取り換えてもらい、接触不良のボタンを修理したりなんてことやってたらとても費用対効果があるので、未だガラケーのままだ。それにしてもなんでスマホにはストラップを簡単につけられない構造になってるのか、だから落して画面割れたりなんてする人が多いんだと思う。ともかくスマホがいろんな意味で大幅に改善されない限り今後もガラケーのままだ。キレイモ 月額